研究室日記

31(火)
30(月)
29(日)
28(土)
27(金)
26(木)
25(水)
機内ではオリエント急行殺人事件とミス。シャーロックを観た。ナイトフライトだったので比較的まともな食事は朝食だけだった。成田に着いてからは、TEIラウンジに初めて入ってみたが、ここは、狭いしトイレはないし電源も殆どないし、これより貧相なラウンジはないと思った。夜食としてもらったパンや水は成田で昼食代わりに食べた。
24(火)
Wellington最終日は、まず、Old St Paulsへ行ってみたが、時刻が早過ぎて中には入れなかった。その後、Supreme Courtの写真を撮ってから、Wellington MuseumとPortrait Galleryへ行った。Museumは小さい割に比較的充実した内容だったが、GalleryはExhibitionの準備のため入口付近しか見ることができなかった。Civic Squareを経由して、Te Papa Tongarewaへ行った。ここはかなり広大で、マオリ文化や戦争についての展示が充実していた。その後、Cuba Streetへ立ち寄ってからホテルに戻り、市内から路線バスの2系統に乗って、空港へ向かった。そんなルートで移動したのは僕だけだった。空港はこじんまりとしたアットホームな感じで、出国手続きもスムーズだった。ラウンジで食事をしっかり摂ってから、QF172に搭乗した。バルクヘッド、しかもCとYの間に壁がなかったので、シートピッチも広くて非常に楽だった。MELでは、CXのラウンジでヌードルや点心などを食べた。帰りのJL774は空いていた。
23(月)
朝から、Aliceに案内してもらってTLCのキャンパス内を散策した。天気がよかったので気持ちよかった。Brett StephensonのJumping Kangaroosは、数学的思考を促すのになかなか面白いアクティビティだった。Ian ClothierのData and Algorithms in creative projectsは現代芸術だが、コンピュータや電子回路も駆使したものだった。その後、TLCのクラスを少し見学してからTaitaを後にした。インドから来たVipul Shahと駅で一緒になったので、Wellingtonまでいろいろ話しながら移動した。ホテルで休憩してから、〓でflat whiteを飲み、さらにお土産屋で探していたrotorua mud soapを見つけて購入した後、Cable Carで初日は電池切れで写真が取れなかったKelburnへ行った。折角行ったので、ついでにVictoria University Kelburn campusへも行ってみた。高台で見晴らしがよいという立地的は、神戸大学みたいな感じだった。帰りに、お土産のチョコレートや、今晩と明朝の食事も調達してホテルへ戻った。
22(日)
朝食のFull Breakfastは食べごたえがあって、これなら$12でもいいかなと思った。
今日は気持ちよい天候に恵まれた。朝からパネルディスカッションに臨んだが、スライドを使わず聴衆と向き合うスタイルで、これならパネリストの独演会になることもなく、議論も盛り上がると思った。
Judith BellのMusic and Computational Thinkingは、CSUのアクティビティで音楽教育を行なう試みで、これはとてもおもしろく、CSUアクティビティの可能性の大きさを感じることができて興味深かった。 Mike FellowsのKeynote Talkは、Timとは対照的な静のプレゼンテーションだった。 Matt SkossのPlayfulness and Curiosityは、 Shane DyeとNicola PettyのCreative Lessons with Dragon Cardsは、トランプのようにさまざまなアクティビティを展開することができて面白いと思った。 Eleni CharalampousのEvery?は、如何にも数学的な考察だと思った。

今日の晩御飯は、McDonald?にしてみた。

21(土)
20(金)
MELの出発が ホテルに荷物を預けた後、まず、何をおいても駅へ行った。ほとんどがCommuterで、最新の車両ばかりだった。次にOld Government Buildingsへ行った。Victoria UniversityのFaculty of Lawが校舎として使っているようだ。さらにBeehive & Parliament Buildingsへ行った。ちょうど1時間のguided tourが始まるところだったのでそれに参加して見学した。Cathedral of St Paulも行ってみた。新しい建物だった。Lambton Quayのお店を眺めながら散々彷徨い、Antrim Houseに立ち寄った後、漸くCable Carに乗ってKelburnに登った。ここでiPhoneのバッテリーが切れてしまったため、Cable Car Museumを見たり街の眺望を楽しんだりした後に、Botanic Gardenを抜けてホテルに戻った。
夜は電車に乗ってTaitaまで行き、CMSC4のInformal Meet and Greetに参加した。極少人数のアットホームな感じだった。Bronze Pourも見せてもらった。銅の炎色反応はきれいなエメラルドグリーンだった。帰りの電車を駅で30分近く待ったが、猛烈に寒かった。
19(木)
18(水)
17(火)
16(月)海の日
高体連の第2回クライミング講習会の引率を行なった。もの凄く暑い中、リードの指導を行なった。夕刻に、献血に行き、N先生とHUBで一献傾けた。
15(日)
息子と2人でイタリアンランチを食べに行った。そこでいろいろ話をして、大学学部のゼミの授業設定の工夫が非常にうまいので感心した。
14(土)
13(金)
答案返却を行なった。その後、学校の将来戦略について打ち合わせを行ない、その後、山岳部の練習引率で三宮へ行った。夜はN先生とHUBでいろいろ話をした。
12(木)
年休を取ったが、勤務先からいろいろ連絡が入ってその対応を行なったので、半分勤務している気分だった。
JAL国際線特典航空券PLUS
11(水)
期末考査第4日目は、計画第2日目の時間割で実施し、プログラミング技術の試験を行なった。
JALのクラスJに38回乗るだけで、British Airwaysなら、oneworld emeraldステータスになるらしい。
10(火)
久しぶりにHUBへ行った。
9(月)
期末考査第2日目は、計画第4日目の時間割を予定通り実施し、工業技術英語の試験を行なった。
午後からはT中学校で学校説明会を行ない、時間休を取って直帰した。
JR総持寺駅付近の徐行が、外側線のみ解除されていた。
8(日)
今回のような非常時に思うこと:授業時数の厳格運用が求められている。また、教育のICT活用も求められている。ならば、オンライン授業で対面授業の代替にしたらいいと思う。YouTube?やGoogle Hangoutなど、簡便に環境も構築できるので障害はそれほどないと思う。また、平常時用の英語・中国語・韓国語による案内は比較的充実しているが、非常時の情報は日本語ばかりだ。こんな時、せめて英語だけでも「どこで何が起きているのでどうしなければいけないか」を案内できれば助かる人は多いはず。
Excite翻訳は、分野別に特化した翻訳ができて嬉しい。
ひらぱーが「たぶん日本一あつい観覧車」「瞬間フレンズ」「新コースター」など、ひらパーらしい武器で闘っている。
7(土)
神戸市外大と加古川プラザホテルで実施予定だった学校説明会が中止になったので今日もゆっくりした。
昭和49年の「七夕豪雨」では静岡市を中心に甚大な被害が出たが、今回はより広範囲で甚大な被害が出ている。
桂川上流の日吉ダム職員の職人技が話題になっている。誰も知らないところで半端ないことをやってくれているのがプロフェッショナルだ。
6(金)
今日も豪雨のため休校だったので、年休を取って家でのんびり過ごした。グランフロントやうめだ阪急が15時閉店になったようだ。
今年も、大阪交響楽団の第九特別合唱団にエントリーした。
放送大学の第2学期面接授業のシラバスが公開されている。
・年度・学期=2018年度2学期
・授業分類=面接授業
・フリーワード=学生教育研究災害傷害保険
で検索すると、実験・フィールドワーク系のものが抽出できる。
5(木)
豪雨の中、ずぶ濡れになって学校へ行ったけど、休校になった。おかげで採点が進んだ。しかし、明日の市民救命士講習上級コースが中止になり、来週の救急インストラクター講習にも出られなくなってしまった。それぞれ、12月と年明け2月に受講することになった。
午後は、兵庫県高等学校教育研究会教育工学研究会の見学会で大阪工大梅田キャンパスへ行った。夕刻はHUBで懇親会を行ない、その後、O先生と第3ビルにある貸し音楽練習室へ行って、O先生のピアノ演奏を堪能した。
4(水)
期末考査第1日目は、ディジタル回路の試験を行なった。
Nakano, Y., Izutsu, K. (2018). The Next Course of Study from 2022 and a History of the Subject “Informatics” in Japanese High Schools. IOI Journal, Vol.12, 2018.を校了した。
3(火)
HoneyのiPhone 6sをamazon.comで発注した。
2(月)
1(日)
放送大学「五島灘洋上実習」第2日目は、CTD、採水、透明度測定、採泥、プランクトン採集などの海洋観測実習を行なった。とても充実したメニューだった。20トンまでの小型船舶免許は簡単に取得できるけど、それ以上だと海技免状が必要になり、これの取得は非常に大変だということを知った。

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Last-modified: 2018-08-07 (火) 12:38:27 (9d)