*著書(編修協力を含む) [#k32dc017]
 
 |名称|単著,共著の別|発行年月|発行所|h
 |(1)パソコンシステムによるネットワーク構築法(2)−FreeBSDによるネットワーク構築法−|共著|1999(平成11)年 3月|三重県総合教育センター|
 |(2)「コンピュータネットワークの基礎」学習教材の研究と開発|共著|2000(平成12)年 3月|三重県総合教育センター|
 |(3)校内ネットワークを活用するためのネットワーク構築と運用管理の研究|共著|2001(平成13)年 3月|三重県総合教育センター|
 |(4)[[情報A Welcome to ‘IT’:http://www.jikkyo.co.jp/bookDetail.do?book_id=30381]]|共著|2003(平成15)年 1月|実教出版|
 |(5)[[情報B The View of Science:http://www.jikkyo.co.jp/bookDetail.do?book_id=30383]]|共著|2003(平成15)年 1月|実教出版|
 |(6)[[情報C Network Communication:http://www.jikkyo.co.jp/bookDetail.do?book_id=30385]]|共著|2003(平成15)年 1月|実教出版|
 |(7)[[ネットワークシステム:http://www.jikkyo.co.jp/bookDetail.do?book_id=50009]]|共著|2005(平成17)年 1月|実教出版|
 |(8)[[モデル化とシミュレーション:http://www.jikkyo.co.jp/bookDetail.do?book_id=50010]]|共著|2005(平成17)年 1月|実教出版|
 |(9)[[新版情報A Create information A:http://www.jikkyo.co.jp/bookDetail.do?book_id=50006]]|共著|2005(平成17)年 1月|実教出版|
 |(10)[[新版情報B Information & Solution B:http://www.jikkyo.co.jp/bookDetail.do?book_id=50007]]|共著|2005(平成17)年 1月|実教出版|
 |(11)[[新版情報C Communication & Collaboration C:http://www.jikkyo.co.jp/bookDetail.do?book_id=50008]]|共著|2005(平成17)年 1月|実教出版|
 |(12)新版情報C 指導資料|共著|2005(平成17)年 1月|実教出版|
 |(13)ネットワークシステム 指導資料|共著|2005(平成17)年 1月|実教出版|
 |(14)情報活用と問題解決技法|共著|2005(平成17)年 3月|千里金蘭大学 情報教育研究会|
 |(15)[[情報科教育法 改訂2版:http://ssl.ohmsha.co.jp/cgi-bin/menu.cgi?ISBN=978-4-274-20664-1]]|共著|2009(平成21)年 2月|オーム社|
 |(16)[[キーワードで理解する最新情報リテラシー 第3版:http://ec.nikkeibp.co.jp/item/books/P95010.html]]|共著|2010(平成22)年12月|日経BP社|
 |(17)[[キーワードで理解する最新情報リテラシー 第4版:http://ec.nikkeibp.co.jp/item/books/P95080.html]]|共著|2011(平成23)年12月|日経BP社|
 |(18)[[社会と情報:http://www.nichibun.net/h25/mokuji_1.php]]|共著|2012(平成24)年2月|日本文教出版|
 |(19)[[見てわかる社会と情報:http://www.nichibun.net/h25/mokuji_2.php]]|共著|2012(平成24)年2月|日本文教出版|
 |(20)[[情報の科学:http://www.nichibun.net/h25/mokuji_3.php]]|共著|2012(平成24)年2月|日本文教出版|
 |(21)[[キーワードで学ぶ最新情報トピックス 2013:http://ec.nikkeibp.co.jp/item/books/B18500.html]]|共著|2012(平成24)年12月|日経BP社|
 
 *学術論文 [#k83d3230]
 
 |名称|単著,共著の別|発行年月|発表雑誌等又は発表学会等の名称|h
 |(1)国際専用回線網の最適設計|単著|1990(平成 2)年 3月|芝浦工業大学大学院平成元年度修士論文概要|
 |(2)オブジェクト指向的思考の会得曲線に関する一考察|単著|1995(平成 7)年 2月|三重県教育公務員弘済会助成研究紀要|
 |(3)校内LANによる疑似Internet環境の試作|単著|1996(平成 8)年 2月|三重県教育公務員弘済会助成研究紀要|
 |(4)ホームページ制作の課題研究への適用|共著|1997(平成 9)年 2月|三重県教育公務員弘済会助成研究紀要|
 |(5)インターネットテクノロジーの教育適用に関する一考察|単著|1998(平成10)年 2月|三重県教育公務員弘済会助成研究紀要|
 |(6)[[Internetを活用した教育実践に関する一考察:http://www.nakano.ac/kogyo97.html]]|共著|1998(平成10)年 3月|三重県高等学校産業教育研究会工業部会・三重県産業教育振興会工業部会「工業部会誌」, 第33号, pp.74-76|
 |(7)名張西高校における情報教育|単著|1999(平成11)年 2月|三重県教育公務員弘済会助成研究紀要|
 |(8)校内LANとインターネット環境の再構築|単著|2000(平成12)年 1月|三重県教育公務員弘済会助成研究紀要|
 |(9)三重県立名張西高等学校における情報教育環境の運用管理技術|単著|2000(平成12)年 5月|技術士, 平成12年5月号, pp.10-13, 日本技術士会|
 |(10)高等学校における情報教育について|単独|2002(平成14)年11月|竹野内情報工学研究所第3回IT懸賞論文集, pp.136-157|
 |(11)[[高校専門教科「情報」および専門学科「情報」の問題点:http://www.nakano.ac/IPSJ-CE02067008.pdf]][PDF]|単独|2002(平成14)年12月|情報処理学会研究報告, Vol.2002, No.119, pp.57-64|
 |(12)[[三重県の高等学校における情報教育の現状:http://www.nakano.ac/sss2003.pdf]][PDF]|単独|2003(平成15)年 8月|情報処理学会シンポジウムシリーズ , Vol.2003, No.12, pp.169-174|
 |(13)[[近畿圏の高等学校における教科「情報」の現状と課題:http://www.nakano.ac/IPSJ-CE05079003.pdf]][PDF]|単独|2005(平成17)年 4月|情報処理学会研究報告, Vol.2005, No.36, pp.17-24|
 |(14)[[教科書にみる教科「情報」の教育現場における現状と課題:http://www.nakano.ac/IPSJ-CE05080006.pdf]][PDF]|単独|2005(平成17)年 6月|情報処理学会研究報告, Vol.2005, No.62, pp.41-48|
 |(15)"information" as a subject in SHS in Japan,its actual treatments in entrance examination of universities and the measures taken by Senri-Kinran University|単独|2006(平成18)年 6月|Activation of ICT/Informatics Education and Entrance Examination of Universities/Colleges, pp.24-27|
 |(16)「教育用プログラミング言語に関するワークショップ2006」の報告|共著|2006(平成18)年 7月|情報処理学会研究報告, Vol.2006, No.74, pp.17-24|
 |(17)[[高校専門教科「情報」の現状と課題:http://www.nakano.ac/sss2006.pdf]][PDF]|単独|2006(平成18)年 8月|情報処理学会シンポジウムシリーズ, Vol.2006, No.8, pp.271-276|
 |(18)[[教育行政の視座における教科「情報」と教員採用に関する検討:http://www.nakano.ac/IPSJ-CE06086005.pdf]][PDF]|単独|2006(平成18)年10月|情報処理学会研究報告, Vol.2006, No.108, pp.33-40|
 |(19)「新・試作教科書」の全体構成と水準について|共著|2007(平成19)年 7月|情報処理学会研究報告, Vol.2007, No.69, pp.15-18|
 |(20)高校教科「情報」の内容とその現状|単独|2007(平成19)年 8月|日本オペレーションズ・リサーチ学会誌, Vol.52, No.8, pp.450-455|
 |(21)Moodleを利用した論文査読システムの試み|共著|2007(平成19)年10月|情報処理学会研究報告, Vol.2007, No.101, pp.95-102|
 |(22)[[初等中等教育における情報教育:http://www.nakano.ac/IPSJ-MGN481103.pdf]][PDF]|単独|2007(平成19)年11月|情報処理学会誌, Vol.48, No.11, pp.1181-1185|
 |(23)Content and current status of subject "Information Study" in senior high schools in Japan|単独|2008(平成20)年7月|3rd International Conference ISSEP selected papers, pp.159-169|
 |(24)教科「情報」における情報フルーエンシーとその実践|共著|2008(平成20)年12月|情報処理学会研究報告, Vol.2008, No.128, pp.53-60|
 |(25)[[新しい高等学校学習指導要領(案)における教科 「情報」:http://www.nakano.ac/IPSJ-CE09098021.pdf]][PDF]|単独|2009(平成21)年2月|情報処理学会研究報告, Vol.2009, No.15, pp.141-148|
 |(26)[[新学習指導要領における情報教育の系統性:http://www.nakano.ac/IPSJ-CE09099005.pdf]][PDF]|単独|2009(平成21)年5月|情報処理学会研究報告, Vol.2009-CE-99, No.5, pp.1-8|
 |(27)情報フルーエンシーを意識した大学の一般情報教育のカリキュラム提案|共著|2009(平成21)年6月|情報処理学会研究報告, Vol.2009-CE-100, No.9, pp.1-8|
 |(28)Wiimote室内位置测定系统的开发及教育现场应用探索|共著|2009(平成21)年8月|第3回日中教育工学研究推進フォーラム論文集, pp.230-233|
 |(29)2つの「情報科教育法」教科書の制作体験から|共著|2009(平成21)年8月|情報処理学会シンポジウムシリーズ Vol.2009|
 |(30)[[Wiimote Positioning System (WPS) - an epoch-making system of indoor position detection -:http://www.nakano.ac/edutech_yoshiaki_nakano.pdf]][PDF]|共著|2009(平成21)年10月|IFIP EduTech2009|
 |(31)[[新学習指導要領とこれからの情報教育:http://www.nakano.ac/IPSJ-MGN501010.pdf]][PDF]|共著|2009(平成21)年10月|情報処理学会誌, Vol.50, No.10, pp.996-1004|
 |(32)Incorporating Music into the Study of Algorithms and Computer Programming|共著|2009(平成21)年11月|The 2nd Workshop on Child, Computer and Interaction|
 |(33)Wiimote Positioning System(WPS)の開発と教育応用の可能性|単独|2009(平成21)年12月|日本教育工学会論文誌, Vol.33, Suppl. ,pp.185-188|
 |(34)CS Unplugged Assisted by Digital Materials for Handicapped People at Schools|共著|2011(平成23)年10月|Informatics in Schools. Contributing to 21st Century Education, LNCS, Vol.7013, pp.82-93|
 |(35)国際情報科学コンテストBebrasの問題を検討するBebras Workshop 参加報告|共著|2011(平成23)年10月|情報処理学会研究報告,  Vol.2011-CE-111, No.7, pp.1-5|
 |(36)[[国際情報科学コンテストBebrasの問題分析と大学における情報教育への適用:http://www.nakano.ac/IPSJ-CE12113017.pdf]][PDF]|共著|2012(平成24)年2月|情報処理学会研究報告,  Vol.2011-CE-113, No.17, pp.1-9|
 |(37)[[中学校および高等学校における「情報モラル」の指導に関する考察-社会科と公民科に注目して-:http://www.nakano.ac/IPSJ-CE12114014.pdf]][PDF]|単著|2012(平成24)年3月|情報処理学会研究報告,  Vol.2012-CE-114, No.14, pp.1-7|
 |(38)大学での「情報倫理」の授業への「ジレンマ」の導入実践|共著|2012(平成24)年8月|情報処理学会シンポジウムシリーズ Vol.〓|
 |(39)制御教材を共有するプログラミング学習環境|共著|2012(平成24)年8月|情報処理学会シンポジウムシリーズ Vol.〓|
 |(40)一般情報教育におけるデータベース学習を支援するWebツールの開発|共著|2012(平成24)年9月|情報処理学会研究報告, Vol.,2012-IS-121, No.4, pp.1-8|
 |(41)Kinectを利用したゼスチャーによるプログラム入力の可能性|共著|2012(平成24)年10月|情報処理学会研究報告,  Vol.2012-CE-116, No.18, pp.1-〓|
 |(42)[[Kinect Positioning System (KPS) and its potential applications - Kinect-founded Advanced Indoor Positioning System -:http://nakano.ac/KPS_IPIN2012.pdf]]|共著|2012(平成24)年11月|Proceedings of the 3rd International Conference on Indoor Positioning and Indoor Navigation (IPIN2012)|
 |(43)関係データベース操作を視覚的に表示するオンライン学習教材|共著|2012(平成24)年12月|情報処理学会研究報告,  Vol.2012-CE-117, No.11, pp.1-〓|
 |(44)ドリトル言語のKinect対応と教育利用の可能性|共著|2012(平成24)年12月|情報処理学会研究報告,  Vol.2012-CE-117, No.12, pp.1-〓|
 |(45)情報倫理教育におけるジレンマの導入と,大学の授業改革|共著|2012(平成24)年12月|電子情報通信学会 技術と社会・倫理研究会,  Vol.〓, No.〓, pp.1-〓|
 |(46)The New Course of Study and a prospect of information studies education in Japan|共著|2013(平成25)年2月|International Conference on Informatics in Schools: Situation, Evolution and Perspectives 2013 (ISSEP 2013)|
 |(47)To Bear the Unbearable: College-level Information Ethics Education Incorporating Discussions of Ethical Dilemmas|共著|2013(平成25)年6月|13th International Conference on the Ethical and Social issues in Information and Communication Technolgies (ETHICOMP 2013)|
 
 *総説 [#ka59cb70]
 
 |(1)三重県立名張西高等学校における情報教育環境(招待)|単著|1999(平成11)年12月|産業教育, 平成11年12月号, pp.32-35, 文部省|
 |(2)[[三重県の学校現場における情報化の取り組み−校内LAN構築と情報リテラシー教育−:http://www.nakano.ac/asunomie.html]](招待)|単著|2000(平成12)年 7月|あすの三重, No.118, pp.74-80, (財)三重社会経済研究センター|
 |(3)[[三重県立名張西高等学校における専門学科「情報科」のとりくみと,三重県学校情報「くものす」ネットワークの可能性:http://nichibun.net/case/ict/15/04.php]](招待)|単著|2002(平成14)年11月|IT Education, No.15, pp.10-15, 日本文教出版|
 |(4)[[「ケータイ版担任日記」を活用した保護者連携−コミュニケーション&コラボレーション−:http://www.jikkyo.co.jp/contents_data/jo7_22.pdf]][PDF](招待)|単独|2003(平成15)年10月|じっきょう情報教育資料, No.7, pp.22-23, 実教出版|
 |(5)変化に即応した授業内容を(招待)|単独|2004(平成16)年 4月|内外教育, No.5473, p.20, 時事通信社|
 |(6)[[知的財産権:http://www.jikkyo.co.jp/contents_data/jo9_24.pdf]][PDF](解説)|単独|2004(平成16)年 5月|じっきょう情報教育資料, No.9, p.24, 実教出版|
 |(7)[[動き出した「情報」大学入試 千里金蘭大学:http://www.daiichi-g.co.jp/joho/info/educare/pdf/jo_edu15.pdf]][PDF]|単独|2006(平成18)年10月|エデュカーレ 情報, No.15, p.8, 第一学習社|
 |(8)高校教科「情報」の意義と入試|単独|2013(平成25)年3月|ECSたより, No.62, p.1, 日本教育情報機器|
 |(9)〓|単独|2013(平成25)年3月|ICT Education, No.〓, pp.〓, 日本文教出版|
 
 *学会発表 [#b551607d]
 
 |(1)ISDNを利用した国際企業網の設計法|共同|1990(平成 2)年 3月|1990年電子情報通信学会春季全国大会|
 |(2)Hot-Account Oriented Test|単独|1991(平成 3)年11月|日本IBM大和研究所論文発表大会(日本アイ・ビー・エム株式会社大和研究所)|
 |(3)[[往路と復路で速度の異なる多元トラヒック特性に関する一考察:http://www.nakano.ac/110002875080.pdf]][PDF]|単著|1995(平成 7)年 3月|情報処理学会第50回全国大会講演論文集(1), pp.149-150|
 |(4)WWWの教育への適用|単独|1996(平成 8)年12月|第25回東海地区電気教育研究会研究協議会(大垣フォーラムホテル)|
 |(5)三重県立名張西高等学校における情報教育環境の運用管理技術|単独|2000(平成12)年 2月|分散システム/インターネット運用技術シンポジウム2000(情報処理学会シンポジウムシリーズ, Vol.2000, No.2)|
 |(6)[[すべての教室にPCを−自律的な情報リテラシーの伸長−:http://www.nakano.ac/koken2k.html]]|単独|2000(平成12)年 8月|三重県高等学校産業教育研究会工業部会工業教育研究大会|
 |(7)「情報」と「工業」における情報教育の差異,ならびに,三重県における教科「情報」の現状|単独|2003(平成15)年 9月|全国情報技術教育研究会第32回全国大会|
 |(8)情報科教員養成における情報倫理とモラルの取扱|共著|2008(平成20)年12月|平成20年度情報教育研究集会|
 |(9)Wiimote Positioning System (WPS)の開発と応用領域ならびに機能拡張|共著|2010(平成22)年8月|情報処理学会情報教育シンポジウム2010論文集|
 |(10)発達障害児・者へのパニック対応学習支援システムの開発II−パニック・リフレクションモデルの有効性と汎用化−|共同|2010(平成22)年9月|[[日本特殊教育学会 第48回大会:http://jase48.jtbcom.co.jp/]]|
 |(11)An examination of the effectiveness of a panic reflection model for a child with Asperger syndrome|共同|2010(平成22)年10月|Journal of Applied Research in Intellectual Disabilities, Vol.23, No.5, p.527|
 |(12)Panic reflection model for a child with asperger's syndrome: Its effect and applicability|共同|2011(平成23)年2月|[[International Conference AutismComSym 2011:http://lewebpedagogique.com/comsym2011/]]|
 |(13)Current Status of Information Study in senior high school in Japan|共同|2011(平成23)年5月|Open Conference on Informatics Fundamental and Computer Fluency (7th International Workshop jointly hosted by Vilnius University and BWINF Germany)|
 |(14)発達障害児・者へのパニック対応学習支援システムの開発III―パニックリフレクションモデルからコミュニケーションリフレクションモデルへ―|共同|2011(平成23)年9月|日本特殊教育学会第49回全国大会|
 |(15)ロボット制御教材の画面シミュレーション機能の実装|共同|2012(平成24)年3月|日本産業技術教育学会第27回情報分科会(鳴門)研究発表会論文集, pp.61-62|
 |(16)ジレンマに関する議論を利用した情報倫理教育の実践|共同|2012(平成24)年11月|日韓情報倫理国際セミナー2012, pp.83-106|
 
 *講演 [#sa8e4646]
 
 |名称|単独,共同の別|発表年月|発表学会等の名称|h
 |(1)名張西高校における情報教育|共同|2000(平成12)年 7月|東海地区工業高等学校長会教育研究会|
 |(2)情報教育を育てる|共同|2003(平成15)年 8月|[[情報処理学会 情報教育シンポジウム SSS2003:http://ce.eplang.jp/SSS2003/]]|
 |(3)総合的な学習の時間|共同|2005(平成17)年 8月|[[情報処理学会 情報教育シンポジウム SSS2005:http://ce.eplang.jp/?SSS2005]]|
 |(4)近畿圏の高校における現状と課題|単独|2005(平成17)年10月|[[情報処理学会 情報処理教育委員会シンポジウム−高校教科「情報」の現状と将来−:http://sigps.tt.tuat.ac.jp/?%B9%E2%B9%BB%B6%B5%B2%CA%A1%D6%BE%F0%CA%F3%A1%D7%A4%CE%B8%BD%BE%F5%A4%C8%BE%AD%CD%E8]]|
 |(5)情報科教員の養成と現職研修|共同|2007(平成19)年10月|[[情報処理学会 高校教科「情報」シンポジウム2007:http://sigps.tt.tuat.ac.jp/?%B9%E2%B9%BB%B6%B5%B2%CA%A1%D6%BE%F0%CA%F3%A1%D7%A5%B7%A5%F3%A5%DD%A5%B8%A5%A6%A5%E02007%20%A1%DD%A5%B8%A5%E7%A1%BC%A5%B7%A5%F307%A1%DD]]|
 |(6)[[「情報モラル」教育と情報教育:http://docs.google.com/Present?docid=df8vjbxd_1247tbh6dd2&skipauth=true]]|単独|2008(平成20)年8月|[[ILAカンファレンス2008:http://www.ila.or.jp/conference/conference2008.php]]|
 |(7)教育の視聴覚的情報化|単独|2009(平成21)年2月|大阪市小学校教育研究会総合研究発表会視聴覚部|
 |(8)新しい「情報科」の姿とは|共同|2009(平成21)年3月|[[情報処理学会 高校教科「情報」シンポジウム2009春:http://sigps.tt.tuat.ac.jp/?%B9%E2%B9%BB%B6%B5%B2%CA%A1%D6%BE%F0%CA%F3%A1%D7%A5%B7%A5%F3%A5%DD%A5%B8%A5%A6%A5%E02009%BD%D5%20%A1%DD%A5%B8%A5%E7%A1%BC%A5%B7%A5%F309%BD%D5%A1%DD]]|
 |(9)新学習指導要領と情報倫理教育|共同|2009(平成21)年8月|[[ILAカンファレンス2009:http://www.ila.or.jp/conference/conference2009.php#9]]|
 |(10)インターネット・携帯電話と「情報モラル」教育|単独|2009(平成21)年8月|才能開発教育研究財団 教員免許更新講習|
 |(11)Content and current status of subject 'Information Study' in senior high schools in Japan|単独|2009(平成21)年8月|JICA ボスニア・ヘルツェゴビナ国IT教育近代化プロジェクト|
 |(12)Subject 'Information Study' in next Course of Study for SHS|単独|2009(平成21)年8月|JICA ボスニア・ヘルツェゴビナ国IT教育近代化プロジェクト|
 |(13)「情報モラル」から「情報倫理」へ|共同|2009(平成21)年9月|[[日韓(韓日)情報倫理教育セミナー2009:http://www.tt.tuat.ac.jp/JKrinri09/ethicssemi0909ja.html]]|
 |(14)新学習指導要領と情報倫理教育|単独|2009(平成21)年11月|青森県高等学校教育研究会情報部会総会・研究大会第6回大会|
 |(15)携帯電話のモラルと情報教育|単独|2009(平成21)年11月|奈良県高等学校学習指導研究会情報科|
 |(16)Features of Course of Integrated Studies|単独|2010(平成22)年6月|JICA ボスニア・ヘルツェゴビナ国IT教育近代化プロジェクト|
 |(17)Educational System of senior high schools in Japan|単独|2010(平成22)年6月|JICA ボスニア・ヘルツェゴビナ国IT教育近代化プロジェクト|
 |(18)Features of Course of Information Study|単独|2010(平成22)年6月|JICA ボスニア・ヘルツェゴビナ国IT教育近代化プロジェクト|
 |(19)情報教育と教育の情報化|共同|2010(平成22)年8月|ILAカンファレンス2010|
 |(20)日本の高等学校次期学習指導要領における情報倫理教育の位置づけ|単独|2010(平成22)年11月|[[日韓情報倫理国際セミナー2010:http://inc.korea.ac.kr/wiki_ie/]]|
 |(21)「情報」入試に向けた活動|共同|2012(平成24)年10月|高校教科「情報」シンポジウム2012秋|

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